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zoom RSS 今日のひとこと総集編+映画星取り(06.08)1

<<   作成日時 : 2006/09/21 00:10   >>

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今日のひとこと(08.15)
井筒カントクが記者会見で謝ってたので、また撮影中にヘマやらかしたのかと思ったが、よく見たらカントクじゃなくてクレーンを送電線に引っかけた会社の社長だった。

今日のひとこと(08.14)
レスナーがホイスの許でこまごまとしたテクニックを学んでも面白くないと思うのだが。無理を承知で言えば、ハンマーハウスで学べば、ふさわしいファイトスタイルを身につけられるし、イメージ的にもピッタリなんだけど。

今日のひとこと(08.12)
『太陽』にはたいして興味はないが、銀座シネパトスが賑わっているのはとても嬉しく思う。

今日のひとこと(08.11)
スゲェな「摂理」教祖
「101Pチョンちゃん大乱交」。さすがにここまでくると、あんまり羨ましいとは思えない。

今日のひとこと(08.10)
ブレット・ラトナーが『ブラジルから来た少年』をリメイクの噂。
イアン・マッケランとパトリック・スチュアートの『X−MEN』コンビでやったら面白いかも。

今日のひとこと(08.09)
マクドナルドは特に好きなワケじゃないが、フリードリンク付きのセットはちょっと無視できないなあ。

今日のひとこと(08.08)
真夏日にならないんだったら、毎日台風でもいいや。

今日のひとこと(08.06)
「死んだらどうなる?」(丹波哲郎)
「死んだらどうする!」(前田日明)
冗談はさておき、せっかく前田が珍しく正論を言ったのに、それに対する谷川Pの、その場しのぎの言い訳には呆れ返るしかない。こいつは、もし選手の命に係わるような事故が起きても、「死んだらおどろいた」とか呑気に言いそうだ。

今日のひとこと(08.05)
TVで「HERO’S」観戦。
出場選手の中で、PRIDEでも通用する実力があるのは宇野ぐらいじゃないの?「亀田だらけの格闘技大会」って感じだな。

今日のひとこと(08.04)
駅のホームで試運転中の地下鉄新型車輌を目撃。私は鉄ちゃんでもなんでもないけど、それでもちょっとだけときめく。

今日のひとこと(08.02)
微妙とかってレベルじゃないよな、あれは。ヘロヘロだった最終ラウンドが10−9で亀田なんてあり得ないだろ。20数年前の毒入りオレンジ事件に匹敵する大問題になりそう。

今日のひとこと(08.01)
最近の浅草は、名画座よりも新劇場の番組のほうがバラエティに富んでいて面白い。名画座は定番の人気シリーズが多すぎ。

鑑賞映画星取り(☆5つが満点)
『ハードキャンディ』(デヴィッド・スレイド)☆☆
少女が自信満々で堂々としすぎてるのが面白くない。もっと心身両面であやうさを見せてくれないと。少女のルックスの微妙なカワイさ(クラスに20人女子がいたら、6、7番目くらいの感じ)がリアル。

『ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男』(スティーヴン・ウーリー)☆☆☆
正確には「ストーンズから消えた」上に「世の中から消えた」男なんだね。私はストーンズには関心がないので、回想で描かれるストーンズ時代を削って、もっとジョーンズとリフォーム屋との友情や確執を掘り下げて欲しかった。

『秘密のかけら』(アトム・エゴヤン)☆☆★
これ、芸人出身の役者でやれば生々しい面白さが出たと思う。ビル・マーレイとスティーブ・マーチンとかロビン・ウイリアムスとトム・ハンクスなんて組み合わせで。

『機械じかけの小児病棟』(ジャウマ・バラゲロ)☆★
パターン通りの呪い映画。この監督の前作もそうだったが、陰鬱さに味がないんだよね。

『ディセント』(ニール・マーシャル)☆☆☆★
地底人がワラワラと大量に出てきて、あっ気なく殺されまくるのには、ちょっとした爽快感。東洋人ぽい顔立ちの気の強い女が良かった。中途半端に善人にせず、徹底的にろくでなしに描けばもっと良かったのに。

『大統領のカウントダウン』(エヴゲニー・ラヴレンティエフ)☆☆
風景と役者の風貌には新鮮さもあったが、出来としてはシネパトス系映画でも下のほう。主人公が銃弾を避けるより先に、背後の建物に穴が空くのには笑った。

『森のリトルギャング(吹替え版)』(ティム・ジョンソン、キャリー・カークパトリック)☆☆★
動物たちが幸せに暮らせればそれでOK、環境問題なんて知ったこっちゃないという主張が『平成狸合戦 ぽんぽこ』以上に徹底されているところは痛快。でも肝心のギャグが不発。吹き替えだけでも十分にうっとおしい武田鉄矢って、ある意味スゴいような気がする。

『麻薬3号』(古川卓巳)☆☆
硬質でちょっと社会派っぽい臭いもするタイトルが気に入ったという理由だけで観に行ったが、ヌルくていい加減でみどころナシだった。そういえば、おんなじ理由、おんなじ場所(フィルムセンター)で去年観た『叛軍No.4』もえらく退屈だったなあ。ドキュメンタリーなのにとんでもないオチがあったのには驚いたけど。

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