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zoom RSS 今日のひとこと総集編+映画星取り(08.05)2

<<   作成日時 : 2008/10/25 22:49   >>

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今日のひとこと(05.31)
千葉ロッテ
久々の完勝。とは言え、序盤で大量リードも、7回ぐらいまでは大逆転の恐怖に怯えながらの観戦。横浜の桑原という新人ピッチャーがいいスライダーを投げてた。

今日のひとこと(05.29)
金券ショップ
映画チケットのコーナーに、やたらと「『相棒』見れます」「『相棒』あります」のPOPが。

今日のひとこと(05.28)
プリンター
6色のものを使ってるんだが、どれかひとつのインクが無くなるとエラーメッセージが出て印刷してくれん。モノクロの文書なんだから黒だけありゃいいんじゃないんかい。

今日のひとこと(05.27)
浅草名画座
何故か館内にユニオン・プロレスのポスターが。竜剛馬なんてヤツがいるのな。

今日のひとこと(05.24)
マリーンズ
連敗脱出。明日、里崎が戻ってくるし、サブローも今月中には。ファームで好調な大嶺の昇格も近いうちにありそう。これからだ。

今日のひとこと(05.22)
フィルムセンター
今年になって初めて行く。マキノもルノアールも守備範囲外だったから。名作とかじゃない外国映画だと空いていていい。

今日のひとこと(05.21)その2
オールスターの冠スポンサーにマツダ
億単位の金がかかるんだろ?そんな金があるならカープに使えって。

今日のひとこと(05.21)
14
ロッテの一軍登録投手数。てことは、野手は11人。DH制だと控えが2人。バレンタイン錯乱状態?そろそろ小宮山を一軍に置いとくのをやめるべきじゃ。

今日のひとこと(05.20)
最下位・・・
ここ4試合で、29得点40失点(被安打65)。6点差を引っくり返したり引っくり返されたり。

今日のひとこと(05.19)
ビッグコミックスピリッツ
コミック版「隠し砦の三悪人」が(予定通り)物語の途中で終了。続きは映画館で、ってことか?ふざけるのもいい加減にしろって。

今日のひとこと(05.16)
『ミスト』鑑賞
調べたら「mist」と「fog」の違いは濃度の差らしい。濃いのが「fog」で薄いのが「mist」。だから霧で数メートル先も見えない本作は「fog」が正しいのだろうが、「fog」はカーペンターに取られちゃったから「mist」(だと思う)。劇中の人物も私が確認できた限りでは、一度も「fog」とは言っていなかった。

鑑賞映画星取り(☆5つが満点)
『幻影師アイゼンハイム』(ニール・バーガー)☆☆★
大概の観客はヒロインが生きていることは薄々感付いているわけだし、そこで使われたトリックも、まあ想像の範囲内。それよか主人公が舞台上や回想シーンで見せる奇術のタネあかしをちゃんと教えてくれよって思う。ここをスルーするなら、主人公を奇術師にする意味もなくなっちゃうんじゃ。

『パラノイド パーク』(ガス・ヴァン・サント)☆☆★
サント映画(こう書くとメキシコのルチャ映画みたいだ)ってそんなに観てないんだけど、この人とかラリー・クラーク(やっぱ、あんまり観てない)の、若者に対する「わかるよその気持ち」みたいな態度の露骨さがすごく苦手。自分好みの男の子への妄想も気持ち悪い。

『ハンティング・パーティ』(リチャード・シェパード)☆☆☆☆
ユーモアと皮肉を効かせた軽いノリが重い現実に飲み込まれていく展開が上手い。コトを必要以上に複雑化したり、意外性で観客の気を引こうとしないところに真実味があった。危機一髪の凌ぎ方は少々安易だったが。

『ひぐらしのなく頃に』(及川中)☆★
これ、原作のゲームをやってる人ならそれなりに楽しめるのだろうか。役者は学芸会レベルの演技に華のないルックスばかり、ストーリーは、戦前ならともかく昭和50年代あたりで神隠しとか祟りを匂わしたり、人命に関わるような事件をほとんど子供たちの間だけで展開させるのは無理ありすぎ。//真相に少しも迫ることなく「つづく」で唐突に終わるのには脱力、そして怒り。ポスターやチラシ(もちろんタイトルにも)に「前編」とか「第1部」とか一切表記せずにこれはない。//及川中とか下山天(ゴッチャになってる)って、才能無いのになんでこんなに仕事があるんだろ?

『隠し砦の三悪人』(樋口真嗣)☆☆
「隠し砦」ってどこ?「三悪人」ってだれ?ちなみに黒澤版は観てないです。ニセの金塊を背負って逃走する意味もわからない。手ぶらのほうが身軽だし、目立たないし、仮に見つかっても捕われても、金塊がまだ彼らの領土のどこかにあると、敵に思わせることができるのに。常識的に考えれば、姫の影武者一団にニセの金塊持たせて、本物は裏からコソコソとじゃないの。

『相棒 −劇場版− 絶体絶命!42.195q 東京ビッグシティマラソン』(和泉聖治)☆☆☆
スケールはデカいが、派手な見せ場よりもあくまでもレギュラー陣のキャラクター重視で、コツコツと地道に捜査を進める感じは悪くない。刺激も控え目、話も解かり易く、中高年にもやさしいサスペンス。

『あなたは私』(クリスティヨナス・ヴィルジューナス)☆☆

『ボビーZ』(ジョン・ハーツフェルド)☆☆★

『タロットカード殺人事件』(ウディ・アレン)☆☆☆
相変わらず喋りまくりのアレンは鬱陶しいが、70才になっても喋りに衰えが見えないのは大したもんだと思うし、アタフタ、ヨレヨレしながらの素人探偵ぶりはなかなか楽しめた。

『荒野の渡世人』(佐藤純彌)☆☆★

『人が人を愛することのどうしようもなさ』(石井隆)☆☆★

『ふたりの妹 むしゃぶり発情白書』(渡邊元嗣)☆★

『超いんらん やればやるほどいい気持ち』(池島ゆたか)☆☆★
雰囲気と構成でごまかしてるだけで、中身は何もない。あるのは、主人公に自身を重ね合わせた監督・池島ゆたかのナルシシズムだけ。//三人のヒロインの中で最も重要な女優の役は日高ゆりあには荷が重すぎた。特別なものを持ってる人間にはまったく見えない。

『未亡人民宿 美熟乳しっぽり』(池島ゆたか)☆☆

『不純な制服 悶えた太もも』(竹洞哲也)☆☆☆★

『性執事 私をイカして!』(山内大輔)☆☆

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