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zoom RSS ’09上半期ベスト・ワースト(外国映画)

<<   作成日時 : 2009/07/12 00:38   >>

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ベストテン
1.『レスラー』(ダーレン・アロノフスキー)
2.『フェイク シティ ある男のルール』(デヴィッド・エアー)
3.『レボリューショナリー・ロード 燃えつきるまで』(サム・メンデス)
4.『フロスト×ニクソン』(ロン・ハワード)
5.『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』(デヴィッド・フランケル)
6.『ザ・バンク 堕ちた巨像』(トム・ティクバ)
7.『ダイアナの選択』(ヴァディム・パールマン)
8.『チェンジリング』(クリント・イーストウッド)
9.『ブッシュ』(オリバー・ストーン)
10.『愛を読むひと』(スティーブン・ダルトリー)
次点『消されたヘッドライン』(ケヴィン・マクドナルド)、『グラントリノ』(クリント・イーストウッド)、『トランスフォーマー リベンジ』(マイケル・ベイ)

不作だと思っていたが、候補作を書き出してみると17本、十分豊作と言っていい。ただ、良い作品はあっても強い思い入れを持てる作品がなかったために、不作と感じてしまったのだろう。が、7月に入って『レスラー』を観て、物足りなさも不満も一気に吹き飛んだ。これを超える作品は、年内は出てこないと思う。

『グラントリノ』は心情的にはワーストの方。

自分ではそこそこバラエティに富んだ選出だと思ったのだが、実は次点も含めて全作品アメリカ資本(合作も含む)。

ワーストテン
1.『マックス・ペイン』(ジョン・ムーア)
2.『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』(トラン・アン・ユン)
3.『ヘルライド』(ラリー・ビショップ)
4.『バビロンA.D.』(マチュー・カソヴィッツ)
5.『シャッフル』(メナン・ヤポ)
6.『13日の金曜日』(マーカス・ニスペル)
7.『ラーメン・ガール』(ロバート・アラン・アッカーマン)
8.『チェ 39歳別れの手紙』(スティーブン・ソダーバーグ)
9.『レッドクリフPARTU 未来への最終決戦』(ジョン・ウー)
10.『バーン・アフター・リーディング』(ジョエル&イーサン・コーエン)
次点『エレジー』(イザベル・コイシュ)、『ストレンジャーズ 戦慄の訪問者』(ブライアン・ベルチノ)

新作鑑賞本数:60本

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