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zoom RSS 今日のひとこと総集編+映画星取り(09.08)1

<<   作成日時 : 2009/11/18 21:57   >>

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今日のひとこと(08.14)
夏休みのシネコンのサービスデイ
甘くみてた。スゴい数の人にビビる。上映40分前なのに、目的の『サマー・ウォーズ』は満席。泣く泣く75分も先の『アマルフィ』のチケットを購入。『サマー』→『ボルト』→『そんな彼なら捨てちゃえば?』と観るつもりが、予定が狂って気分が乗らず、一本だけで退散。

今日のひとこと(08.13)
五輪新種目
ゴルフだけは絶対反対。コースひとつでどれ程の環境破壊になるか、少しは考えろって。オリンピックのために新たに作ったりするのは、あまりに馬鹿げてる。

今日のひとこと(08.12)
少年マガジン
お盆休みナシで今週も出るんだね。休みナシで思い出すのは、ターザン山本時代の「週刊プロレス」。1年間一度も合併号を出さなかったこともあったんじゃなかったっけ。

今日のひとこと(08.11)
ただでさえ眠りが浅くて辛い思いしてる(寝返りをうつたびに目が覚める)のに、昨日は豪雨、今日は地震に起こされすっかり睡眠不足。

今日のひとこと(08.09)
ジョン・ヒューズ死去
80年代の映画青少年にとっては特別な、忘れられない存在。断言しちゃうと、今40代でヒューズの青春映画をリアルタイムで見ていない映画ファンはダメだと思う。

今日のひとこと(08.08)
酒井法子逮捕
どうせならもう少し粘って、業界初の「指名手配女優」になれば面白かったのに。指名手配写真が出たりしたら、すごい高値で取引きされると思う。

今日のひとこと(08.07)
酒井法子
最悪の事態もあり得る状況になってきたが、馬鹿な気を起こしたりせず、堂々と姿を現し、開き直って、・・・MUTEKIってことでひとつよろしくお願いしたい。

今日のひとこと(08.06)
トマトカレー
割引セール終了。でも今月有効のサラダ、キムチ他の無料券を2セット(10回分)もらえたので、まだまだトマトカレーの日々は続く。

今日のひとこと(08.05)

24時過ぎても鳴き止まず、夜が明けきらないうちに鳴き始める。窓のすぐ横にある木に止まって鳴いてるときは、蠅叩きで枝を揺らして追っ払ってる。昔はこんなに鳴いてなかったよなあ。これも温暖化のせいか?

今日のひとこと(08.04)
お塩逮捕
同居人てことで矢田亜希子も尿検査されたりしたんかなあ。

今日のひとこと(08.03)
『PVC−1[余命85分]』鑑賞
調べたらタイトルに「余命」が付いている映画って、これを含めてこれまでに3本あるんだけど、すべて今年の公開作なんだよ。ブームなのか?余命。

今日のひとこと(08.01)
ドラマ「こち亀」
意外と面白かった。最近ではなく初期の「こち亀」テイストがあるのが良い。勢いがあるし、ギャグもまあまあ、香取の両津にもだんだん馴れてくるでしょ。ラサール石井は出てたけど、せんだみつお(両津を演じた時は、今の香取より若い30才だった)は出なかった。当然か。

鑑賞映画星取り(☆5つが満点)
『扉をたたく人』(トム・マッカーシー)☆☆☆☆
不法滞在者の問題を社会派ドラマとしてではなく、あくまでも個人の心情を優先して描いていて、下手をすると情緒的になりすぎ甘さ、弱さが目立ってしまうところを、主人公の目にしたもの、やろうとしたことを細かに追うことで「現実」をしっかり捉えている。R・ジェンキンスの佇まいには、古い日本映画の老名優のような品と侘しさがある。

『アイス・エイジ3 ティラノのおとしもの<吹替版>』(カルロス・サルダーニャ)☆☆★
氷河期が舞台の話に恐竜を登場させて『センター・オブ・ジ・アース』をやるというアイデアは悪くない。//一応は動物ものなんだから、ギャグでもない限り「『人』の話を聞け」なんてセリフは考えもの。

『HACHI 約束の犬<吹替版>』(ラッセ・ハルストレム)☆☆☆
脚本も演出も、やる気が無いとまでは言わぬが、ソツなくこなせばいいやぐらいに見える。犬目線のモノクロ映像とか、歳月の流れを犬のバックの自然現象を早送りCG映像で表現するとかあまりに安直。屋外ロケが駅と家の周辺以外ほとんど無しというのもお手軽感を強くさせる。特にハチが引っ越し先から駅を目指すくだりは、様々な風景を入れて長い道のりであることを示さなきゃダメでしょ。//それでも終盤、ハチが老いて野良のようにボロボロになるあたりはさすがに泣けたけど。//北大路欣也の吹替えは、最近の有名人吹替えの中では最悪。「やさしそう」にするつもりが「気の抜けた」になってるし、時折、話し方が外人の話す日本語っぽく聞こえた。

『ハリー・ポッターと謎のプリンス<吹替版>』(デヴィッド・イエーツ)☆☆★
集中して観てなかったせいか、話の要点がどこにあるのかわからなかった。だからスネイプの「ワシがプリンス」も、結構な衝撃発言のはずなのに、いきなり何言い出すんだこのオッサン?って感じで全然ピンとこなかった。ハリーたち、そんな必死こいてプリンスの正体知ろうとしてなかったような気がするし。ヴォルデモートが何で出てこないのかもわからなかった。//この監督、前作でも感じたのだが、シリアスあるいはダークな描写には子供がマジで怖がるほど力が入ってるけど、明朗快活さが求められるような場面だとあんまり冴えない。

『山形スクリーム』(竹中直人)☆☆★
うわっ!「竹中直人の穴」。出てくる役者がみんな竹中しちゃってるよ。竹中を中心に撮影現場はすごく楽しかったんだろーなって感じは伝わってくる。親睦深めるためにバーベキューとかキャンプファイヤーやってそうだし。でも、当然それは映画の出来とは関係ないことだけど。堤幸彦あたりに任せといた方が確実に面白くなると思う。//グロがないのは構わないが、女子高生が4人もキャーキャー言ってるのにエロがまるで無いのは問題。

『アマルフィ 女神の報酬』(西谷弘)☆☆
「平成シャタラー」ってことで。//イタリア人の警部だけはなかなかいい味を出してた。

『バンコック・デンジャラス』(ダニー&オキサイト・パン)☆☆★

『PVC−1[余命85分]』(スピロス・スタソロプロス)☆☆☆

多羅尾伴内 鬼面村の惨劇』(山口和彦)☆☆

続網走番外地』(石井輝男)☆☆☆

哀愁のサーキット』(村川透)☆☆
センスの無い斉藤耕一。疾走するクルマ、バイクの捉え方が圧倒的にヘタクソ。目の前を通り過ぎていくのをぼんやりと眺めてるだけにしか見えない。コルベットのボディの官能性に気付いていないのもダメ。

折檻調教 おもちゃな私』(松原二郎)☆☆★
久々に見る酒井あずさはフェイスもボディも劣化してたが、表情のエロさは変わらず天下一品。

社宅妻 ねっとり不倫漬け』(小川隆史)☆☆★
吉行由実の怪演だけは一見の価値あり。

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