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zoom RSS 2011上半期ベストテン(外国映画)

<<   作成日時 : 2011/07/18 23:07   >>

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1.『アンストッパブル』(トニー・スコット)
2.『メアリー&マックス』(アダム・エリオット)
3.『ミスター・ノーバディ』(ジャコ・ヴァン・ドルマル)
4.『ザ・ファイター』(デヴィッド・O・ラッセル)
5.『ヤバい経済学』(モーガン・スパーロック、アレックス・ギブニー他)
6.『ソーシャル・ネットワーク』(デヴィッド・フィンチャー)
7.『X−MEN:ファースト・ジェネレーション』(マシュー・ボーン)
8.『ジュリエットからの手紙』(ゲイリー・ウィニック)
9.『トゥルー・グリッド』(ジョエル&イーサン・コーエン)
10.『英国王のスピーチ』(トム・フーパー)
次点.『ザ・タウン』(ベン・アフレック)

トニスコがトップに来ちゃうぐらいだから、まあ低レベル。この人の映画は年間テンの真ん中より下に活劇代表としてさり気なく入れるもんだから。
『メアリー&マックス』は観てる人、少なすぎない?
『ソーシャル・ネットワーク』は完成度なら一番。

ワーストテン
1.『ザ・ライト エクソシストの真実』(ミカエル・ハフストローム)
2.『アンチクライスト』(ラース・フォン・トリアー)
3.『ヤコブへの手紙』(クラウス・ハロ)
4.『お家をさがそう』(サム・メンデス)
5.『ヒアアフター』(クリント・イーストウッド)
6.『チャット・ルーム』(中田秀夫)
7.『SOMEWHERE』(ソフィア・コッポラ)
8.『男たちの挽歌 A BETTER TOMORROW』(ソン・ヘソン)
9.『ツーリスト』(フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク)
10.『赤ずきん』(キャサリン・ハードウィック)
次点.『完全なる報復』(F・ゲイリー・グレイ)

フツーにつまんない順。
『完全なる報復』はバカ度なら一番。でも愛嬌あるから。

新作観賞本数:49本


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
「ジュリエットからの手紙」の監督、ゲイリー・ウイニックというと「カーフュー/戦慄の脱獄囚」の人なんですよね。今でも思い出しますけど、東京ファンタのオールナイトで皆がつまらなくて寝てしまい、つまらなくて寝てしまう映画の上映時間を「カーフュー・タイム」と言われ、監督が激昂して帰って言ったもんです。
その後、撮影の渡部眞さんと遭遇してゲイリーはその後製作者として活躍していると聞き、監督辞めたんだと思っていたら、いつの間にか「シャーロットの贈り物」とかで監督復帰、しかもヒット作を生み出すまでになっていた。彼も今年亡くなったと言う事で、人間変わるんだなとか、あれから年月がたったなとか何とも言えないものが心に浮かびます。
キルゴアさんは「カーフュー」見ましたか?
竹内です
2011/07/25 10:43
『カーフュー』も未見ですし、この監督のことはまったく知らなかったです。
いやー、人に歴史ありですねえ。
キルゴア二等兵
2011/07/28 00:04

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