To Live and Die in Tokyo

アクセスカウンタ

zoom RSS 2014ベスト&ワースト(外国映画)

<<   作成日時 : 2015/01/13 00:50   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

ベストテン+テン
1.『ラッシュ プライドと友情』(ロン・ハワード)
2.『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(マーティン・スコセッシ)
3.『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』(アレキサンダー・ペイン)
4.『MUD マッド』(ジェフ・ニコルズ)
5.『鉄くず拾いの物語』(ダニス・タノヴィッチ)
6.『あなたを抱きしめる日まで』(スティーヴン・フリアーズ)
7.『ダラス・バイヤーズクラブ』(ジャン・マルク・ヴァレ)
8.『テロ、ライブ』(キム・ビョンウ)
9.『世界の果ての通学路』(パスカル・プリッソン)
10.『ファーナス 訣別の朝』(スコット・クーパー)
以下順不動『イントゥ・ザ・ストーム』()『8月の家族たち』(ジョン・ウェルズ)『ワン チャンス』(デヴィッド・フランケル)『リベンジ・マッチ』(ピーター・シーガル)、『とらわれて夏』(ジェイソン・ライトマン)、『7番房の奇跡』(イ・ファンギョン)、『西遊記 はじまりのはじまり』(チャウ・シンチー)、『6才のボクが、大人になるまで。』(リチャード・リンクレイター)、『ケープタウン』(ジェローム・サル)、『インターステラー』(クリストファー・ノーラン)

10本中8本が上半期作品。下半期に限れば不作を通り越して凶作。

気になる見逃し作品は『アクト・オブ・キリング』、『ファイ 悪魔に育てられた少年』、『グレート・ビューティー 追憶のローマ』、『荒野の千鳥足』、『アンダー・ザ・スキン 種の捕食』、『ラスト・デイズ・オン・マーズ』。

ワーストテン+テン
1.『her 世界でひとつの彼女』(スパイク・ジョーンズ)
2.『エージェント:ライアン』(ケネス・ブラナー)
3.『ローマ環状線、めぐりゆき人生たち』(ジャンフランコ・ロージ)
4.『アメリカン・ハッスル』(デヴィッド・O・ラッセル)
5.『不機嫌なママにメルシィ!』(ギヨーム・ガリエンヌ)
6.『エヴァの告白』(ジェームズ・グレイ)
7.『ホビット 竜に奪われた王国』(ピーター・ジャクソン)
8.『ニンフォマニアック Vol.1』(ラース・フォン・トリアー)
9.『キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー』(アンソニー&ジョー・ルッソ)
10.『自由が丘で』(ホン・サンス)
以下順不動『リディック:ギャラクシー・バトル』(デヴィッド・トゥーヒー)『ウォルト・ディズニーの約束』(ジョン・リー・ハンコック)『トランセンデンス』(ウォーリー・フィスター)、『美しい絵の崩壊』(アンヌ・フォンテーヌ)、『ミスターGO!』(キム・ヨンファ)『スノーピアサー』(ポン・ジュノ)『ハウンター』(ヴィンチェンゾ・ナタリ)、『フランキー&アリス』(ジェフリー・サックス)、『ドラキュラZERO』(ゲイリー・ショア)、『ジャージー・ボーイズ』(クリント・イーストウッド)

新作鑑賞本数:140本

クリックよろしく→人気blogランキング

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
2014ベスト&ワースト(外国映画) To Live and Die in Tokyo/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる