タワーレコード渋谷店のサントラ盤コーナーに置いてあった新譜情報チラシです。
一発ギャグのような見事な変換ミス(写真○印)。
イメージとしては、ふんどしにねじり鉢巻の角刈り江戸っ子集団が、「せーのっ!」の掛け声とともに全長3メートル、直径10センチほどの丸太で全裸女性を串刺しにするって感じでしょうかね?
ちなみに「しょくに…
今日のひとこと(09.30)
おすすめサイト→☆
スゴイ!っていうほどじゃないけど、とりあえず勝つまではやめられないです。
ただし、エロ系はナシです。
今日のひとこと(09.29)
『シンデレラマン』鑑賞。☆☆☆
主人公がライバルの8ミリ映像を見る場面は、某ホラー映画の影響大だよね。
ボクシングのリングのロープは、いつ…
今日のひとこと(09.14)
馳って引退したんだね。全然知らなかった。しかし、引退理由が「プロレスやってると世間から中傷されるから」っていうのは腹が立つよなあ。ひょっとして、いつもクソつまらない教科書プロレスをやってたのは、その辺のことを意識してだったのか?
今日のひとこと(09.13)
『容疑者 室井慎次』鑑賞(☆☆★)
…
今日のひとこと(08.31)
あ~あ、やっぱホークスには歯が立たないか。まあいいや、プレーオフ進出は決まってるんだし。気を取り直して今夜からの対アストロ球団戦の応援しよ。
今日のひとこと(08.28)
とりあえず、結果だけは予想通りだったね。ヒョードルは次はハリトーノフかな。ミドル級はシウバがヘビー級に転向して、ショーグンが暫…
1.セルラー(デヴィッド・R・エリス)
2.海を飛ぶ夢(アレハンドロ・アメナーバル)
3.アレキサンダー(オリバー・ストーン)
4.バタフライ・エフェクト(エリック・ブレス、J・マッキー・グルーバー)
5.ライフ・イズ・コメディ! ピーター・セラーズの愛し方(スティーブン・ホプキンス)
6.コントロール(ティム・ハンター)
…
1.パッチギ!(井筒和幸)
2.イン・ザ・プール(三木聡)
3.交渉人真下正義(本広克行)
4.ピンクリボン(藤井謙二郎)
5.電車男(村上正典)
6.北の零年(行定勲)
7.レイクサイド・マーダーケース(青山真治)
8.戦国自衛隊1549(手塚昌明)
9.ZOO(金田龍、安達正軌、水崎淳平、小宮雅哲、安藤尋)
10.…
今日のひとこと(08.15)
『カーテンコール』(佐々部清)試写会で配られたアンケート。
「貴方はどのシーンに涙しましたか?」
泣いたかどうかは聞かずにいきなりコレ。アホか。
今日のひとこと(08.13)
『ウルトラマンマックス』を録画し忘れる。が、毎回つまらないのでたいして気にもならない。
録画しておいた『アストロ球団…
昼から霞ヶ関で『ランド・オブ・ザ・デッド』の試写会、その後、新橋まで徒歩移動して新橋文化で『ハウス・オブ・ザ・デッド』。
まず『ランド・オブ・ザ・デッド』。全体的には物足りないが、こちら見たかったものはしっかり見せてくれる。
物足りない理由は戦いが少ないことに尽きる。ゾンビから隔離された街の支配者に反旗を翻した一味、彼らを討伐す…
今日のひとこと(07.31)
曙VSホンマンは、WWE参戦に色気を見せた曙への制裁マッチとしか思えないな。
今日のひとこと(07.29)
JR大宮駅で、日暮里に行くにはどの経路が一番早いのかまったくわからず。あれは地元の人でもわからないと思う。
今日のひとこと(07.28)
万歩計が9999歩。悔しい。
付け直しても…
既に新聞、雑誌で生前の姿、エピソードから葬儀の様子まで、かなりの量の写真、記事は目にしたのだが、映像でその激しい戦いっぷりを見ると、また違った感慨が押し寄せてくる。
G1優勝を決めた山崎戦、流出したIWGPベルトを取り戻した高田戦、そして(今のところ)プロレス最後のゴールデンタイム放映となった一戦を中心とした小川との一連の抗争。ダ…
今日のひとこと(07.15)
「松屋」で検索すると、デパートより牛丼屋の方が上に出るんだね。
今日のひとこと(07.14)
治験に行く。
体重、血圧測定、採血、採尿で1万円。所要時間30分。
今日のひとこと(07.13)
「不良マンガに自分の名前が使われるのは許せない」と言ったクロマティと、「『番長』というニックネー…
今日のひとこと(06.30)
はじめてのエキストラが、林由美香主演作だったんだよなあ。
間近で見た下着姿にドギマギしたっけ。
たくさんの映画をありがとう。
今日のひとこと(06.29)
ああ・・・。
このままズルズルいって、プレーオフ出場権さえ逃してしまうような気がしてきた。
深夜のひとこと
午前0時の気温が29…
今日のひとこと(06.15)
すげぇな、東宝。
自衛隊と電車2本で週間興行成績トップ3独占だよ。
今日のひとこと(06.14)
『ピンクリボン』鑑賞。
国映のおねえさん(朝倉大介)の英語字幕が「BIG SIS」なのにちょっと笑う。
今日のひとこと(06.11)
もひとつ某巨大掲示板ネタ。
『フォーガットン』のスレ…
関西在住の知人が参加できないので、代わりに東映の株主総会に行ってきた。
会場は丸の内TOEI①。入りは5割弱。ここで最近見た映画の入りと比較すると、『北の零年』よりはやや少なく、『4日間の奇跡』」の3倍くらいというところ。
最近の株主総会はイベント化してきて、芸能プロダクションやレコード会社などでは、所属タレントを呼んで華々しく…
今日のひとこと(05.31)
『亀は意外と速く泳ぐ』の予告編は、意外と速く泳ぐ亀の姿を見せてくれるのが素晴らしい。
今日のひとこと(05.30)
トレード期限まであと一ヶ月。
桑田は楽天に行けば、もうひと花咲かせられるんじゃない。あと小宮山も。同一リーグだから難しいけど。
今日のひとこと(05.28)
パンダが立った…
前々から噂にはなっていたスタローンの『ランボー4』にようやくゴーサインが出たらしい。
『ランボー』一作目をベトナム戦争(帰還兵)映画の最高作とする私にとっては、スタももう過激なアクションは無理だろうから、原点回帰したドラマ性の強い物語になるのではと期待したいところだが・・・。
製作がヌー。
ヌーとは沖縄の方言で「何?」のヌ…
今日のひとこと(04.30)
新日ドーム大会のカードのショボさに愕然。蝶野のパートナーがライガーってなに?
今日のひとこと(04.26)
『呪怨』シリーズで有名なT市のスタジオの隣でAV撮影。還暦熟女モノ。ある意味、俊雄くんより怖い。
今日のひとこと(04.24)
昨日はアクセス数が極端に少なかった。間違いなくピンク大…
もう、ひと月近く前のことなんだけど、アクセスレポートの中に
「スペル星人 樋口一葉」
で検索してウチに辿り着いた方がいたんですよ。
1月24日の「今日のひとこと」に引っかかったわけだが、いるんですねえ、同じこと思った人。ちょっと嬉しかった。
で、今日になって突然
「まだまだ他にもいるかも」
「私が知らないだけで、実はネット…
今日のひとこと(03.31)
ブラック師匠がTVTaroの連載で新橋文化に座布団2枚。さすがわかってらっしゃる。
今日のひとこと(03.29)
『ローレライ』は8・15シリーズとして夏に公開して欲しかったね。
今日のひとこと(03.27)
綾瀬で2番目にお気に入りの飲食店が本日で閉店。うどん屋なんだけど、ファミレスみた…
『荒野の七人』ジョン・スタージェス/ユル・ブリンナー、スティーブ・マックィーン、ホルスト・ブッフホルツ、イーライ・ウォラック
劇場では初めて。最初に観たのは中学生の時、高島忠夫の「ゴールデン洋画劇場」だったと思う。翌日学校で、冴えない男子5,6名でこの映画のことをあれこれ話した。ひとりが口にした。
「ブロンソンいまいちだったよな」
…
先週土曜日から始まった浅草東宝の岡本喜八追悼オールナイトだが、ネットで情報を集めてみたところ、観客の入りは普段より若干多い程度(100人ぐらい?)らしい。初回は地味めな作品ばかりとはいえ、これは劇場側にとっても予想外の苦戦ではなかろうか。
まあ2週目以降は代表作、ヒット作が並ぶので劇場に足を運ぶファンも増えるだろうが、ファン以上に足を…
マンガへの愛情が薄れたとは思わない(思いたくない)のだが、ここ何年かマンガ雑誌を発売日に読まないことが多くなった。それでも立ち読みで済ませるものは店頭から消える恐れもあるので、翌々日あたりまでには目を通すものの、購入したものとなると手許にある安心感からか、次の号が発売される直前まで手に取らないことも珍しくない。そういう場合は読み方も雑に…
今日のひとこと(02.27)
この冬一番かも知れない冷え込みの中、浅草東宝オールナイトから帰宅。
何気なく点けたテレビで何気なく陸上競技を見ていたら、錦織育子という棒高跳びの選手が可愛くて一気に釘付け。
今日のひとこと(02.23)
今日のK-1は早くも今年のワースト興行に決定かも。特にひどいのは宇野の試合。あのルールを浸透…
『カンフーハッスル』チャウ・シンチー/チャウ・シンチー
観ている間はなんも考えずに格闘シーンに興奮し通しだったんだけどねえ。落ち着いて振り返ると、主人公の関知しないところで話が進みすぎるところや、主人公の相棒や達人以外のアパートの住人に必要な役回りが与えられていないことなどに不満も残る。ランニングハゲをはじめとする達人たちの冴えないル…
監督:モーガン・スパーロック/ドキュメンタリー
そりゃ、マックを1日3食一ヶ月続けていれば、程度の差こそあれ誰だって体調崩すわなあ。自虐の面白さはあるけど、結果は想像通りで衝撃はない。
大体「うまい」「安い」「健康的」の3つすべてが満たされる食い物なんてあり得ないわけで、金持ちは「安い」を、貧乏人は「健康的」を犠牲にするしかない…
『ライフ・イズ・コメディ! ピーター・セラーズの愛し方』スティーブン・ホプキンス/ジェフリー・ラッシュ、シャーリーズ・セロン、エミリー・ワトソン、ミリアム・マーゴリーズ、ジョン・リスゴー
ピーセラの内面をしたり顔でえぐるような真似はせず、トリッキーな技法を駆使しながら、私生活の奇人変人ぶりや出演した映画を再現することに重きを置いていて…
『マイ・ボディガード』トニー・スコット/デンゼル・ワシントン、ダコタ・ファニング、クリストファー・ウォーケン
ほのぼのな前半から一転、後半は壮絶な復讐劇となり、当然こちらのほうが面白いのだが、捕獲→拷問→殺害というパターンの繰り返しは芸が無さすぎる。主人公の酒浸りが心の傷と疲弊を強調するだけで、肉体をまったく蝕んでいないのは不自然。少…
今日のひとこと(01.31)
楽天の44歳チアガール、全然OKっす。開幕が楽しみ。
熟女にセーラー服を着せるAVってのがあるけど似たようなもん、だよね?
今日のひとこと(01.30)
万歩計最低記録更新。188歩。
今日のひとこと(01.28)
自分は年賀状を出さないので、貰うととても申し訳ない気持ちになる。お年玉く…
『イブラヒムおじさんとコーランの花たち』フランソワ・デュペイロン/オマー・シャリフ、ピエール・ブーランジェ
老人がアラブ系で少年がユダヤ系というところに大きな意味があるのだろうが、そういう民族間の問題がどれほど根深いかを知らないから楽しめないということは、もちろんない。あのギラギラしていたO・シャリフが、これほどまでに含蓄のある下町の…
監督:北村龍平/出演:松岡昌宏、菊川怜、 北村一輝、ドン・フライ
昭和40年代の怪獣映画が駄目なのは、怪獣にプロレスまがいをやらせるからではなく、作り手に「どーせガキ向きだろ」みたいな気持ちが強かったせいか、画面からやる気が伝わってこないところにある。
その点同じような怪獣プロレス映画であっても、本作の北村龍平はやる気まんまん。…
http://www.cs.virginia.edu/oracle/star_links.html
以前流行ったケヴィン・ベーコン・ゲーム(KBG)と基本的には同じです。
違いは次の2点。
1.KBGはベーコンと任意の俳優1名を共演作品でつなげていたが、こちらは任意の俳優2名を選ぶ。
2・KBGはベーコンから他1名にたどり着…
ベスト20
1.炎の戦線 エル・アラメイン(エンツォ・モンテレオーネ)
2.父、帰る(アンドレイ・ズビャギンツェフ)
3.ラブ・アクチュアリー(リチャード・カーティス)
4.砂と霧の家(ヴァディム・パールマン)
5.列車に乗った男(パトリス・ルコント)
6.シルミド(カン・ウソク)
7.インファナル・アフェア 無間序曲(ア…
ベスト20
1.クイール(崔洋一)
2.下妻物語(中島哲也)
3.誰も知らない(是枝裕和)
4.隠し剣 鬼の爪(山田洋次)
5.NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE(鈴木雅之)
6.69 sixtynine(李相日)
7.恋の門(松尾スズキ)
8.この世の外へ クラブ進駐軍(阪本順治)
9.血と骨(崔洋…
≪鑑賞≫
総本数:302本
日本映画:159本
新作:112本
旧作:47本
外国映画:143本
新作:139本
旧作:4本
鑑賞劇場ベスト5
1.上野オークラ(31回)
2.新橋文化・新橋ロマン(13回)
3.丸の内TOEI①、②(11回)
4.浅草名画座(9回)
5.テアト…
『でらしね』中原俊/奥田瑛二、黒沢あすか、益岡徹、三谷昇
奥田のいつもながらのクドい芝居を、中原のさっぱりした演出が中和する役割をはたしていて心地よく観ることができた。話はありがちなのだが、現在と過去を交互に描くことによって、都会と自然を上手く対比させている。
上映前に舞台挨拶があって、黒沢あすかが体の線がくっきり出た上にパンツが見…
今日のひとこと(12.31)
文芸坐のそばの松屋が潰れてた。
今日のひとこと(12.28)
本日の(笑)。
P.G.web site「シアターガイド」より
~1/14(金)~20(木) 黒薔薇商店~
今日のひとこと(12.27)
スパゲティは箸で食う。
35歳以上で「パスタ」と言うヤツはなんとなくイヤだ。
…
『義母と巨乳 奥までハメて!』深町章/川瀬陽太、山口玲子
いつも通りの深町節なのだが、主人公を深町組レギュラーの岡田智宏ではなく川瀬陽太が演じたおかげで(低いレベルでだけど)格段に面白くなった。しかし、今どき麻薬取引きに「割り符」って・・・。またしても古い脚本の再利用?まあ、岡輝男の新作よりはマシだからいいか。
☆☆☆
『痴漢…
『ブラインド・ホライズン』マイケル・ハウスマン/ヴァル・キルマー、ネーヴ・キャンベル、サム・シェパード
大統領暗殺の話なのに、片田舎の市長を暗殺するぐらいのスケール感しかない。深まる謎も、明かされる真実も面白みないし。
☆★
『隠し剣、鬼の爪』山田洋次/永瀬正敏、松たか子
「たそがれ清兵衛」の押しつけがましい清貧は影をひそめ…
なんか深町章の映画みたい。ストーリー「鍵穴シリーズ」だし、ヒロイン里見瑤子だし、村長のバカ息子岡田智宏だし、カット割らないし。この最後の「カット割らない」が大いに問題。もう全然やる気が見えなくて、上映時間を水増しするためにダラダラ撮ってるような感じ。おまけにこの監督、演技指導も満足にできないのか、動いてるか話してるかしている人物以外は所…
『極底探検船ポーラーボーラ』トム・コタニ、アレックス・グラスホフ/リチャード・ブーン、関谷ますみ
恐竜ハンティングに燃えるマッチョな大富豪のキャラクターは良いのだが、演出にパワーもロマンも欠けていてまったく盛り上がらない。科学者役の中村哲は『レッド・サン』でもなかなか流暢な英語を話していたけど、なんで英語に堪能なんだろう?
☆☆
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