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zoom RSS 上半期ベスト&ワースト(外国映画)

<<   作成日時 : 2006/07/24 04:54   >>

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ベストテン
1.クラッシュ(ポール・ハギス)
2.リトル・イタリーの恋(ジャン・サルディ)
3.ホテル・ルワンダ(テリー・ジョージ)
4.メルキアデス・エストラーダの三度の埋葬(トミー・リー・ジョーンズ)
5.力道山(ソン・ヘソン)
6.ジャーヘッド(サム・メンデス)
7.タブロイド(セバスチャン・コルデロ)
8.スタンドアップ(ニキ・カーロ)
9.GOAL!(ダニー・キャノン)
10.南極物語(フランク・マーシャル)
次点.ポセイドン(ウォルフガング・ペーターゼン)、ブロークバック・マウンテン(アン・リー)

満足はできるが、昨年の『セルラー』『バタフライ・エフェクト』のような、気の利いた小品サスペンスがなかったのが残念。

ワーストテン
1.ぼくを葬る(フランソワ・オゾン)
2.オリバー・ツイスト(ロマン・ポランスキー)
3.ファイヤーウォール(リチャード・ロンクレイン)
4.プライドと偏見(ジョー・ライト)
5.春の日のクマは好きですか?(ヨン・イ)
6.戦場のアリア(クリスチャン・カリオン)
7.ウルトラヴァイオレット(カート・ウィマー)
8.アンジェラ(リュック・ベッソン)
9.プロデューサーズ(スーザン・ストローマン)
10.アンダーワールド:エボリューション(レン・ワイズマン)
次点.サウンド・オブ・サンダー(ピーター・ハイアムズ)

スティーブン・セガールの映画を挙げるような大人気のない真似はしてません。
ピーター・ハイアムズを見捨てる決心がようやく付きました。

上半期新作外国映画鑑賞本数:61本

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