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zoom RSS 2011上半期ベストテン(日本映画)

<<   作成日時 : 2011/07/23 00:55   >>

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1.『婚前特急』(前田弘二)
2.『奇跡』(是枝裕和)
3.『冷たい熱帯魚』(園子温)
4.『毎日かあさん』(小林聖太郎)
5.『漫才ギャング』(品川祐)
6.『洋菓子店コアンドル』(深川栄洋)
7.『マイ・バックページ』(山下敦弘)
8.『星守る犬』(瀧本智行)
9.『あしたのジョー』(曽利文彦)
10.『GANTZ』(佐藤信介)

年間ベストワンにしてもいいというほどの作品は無かったが、3位まではベスト5になら躊躇いなく入れるだろうし、4,5位も年間テンに入ると思うのでそんなに悪くはない。

ピンク映画は10本には入らなかったが、『悦楽の性界 淫らしましょ!』(渡邊元嗣)、『愛人OLえぐり折檻』(清水大敬)、『罰当たり親子 義父も娘も下品で結構。』(松岡邦彦)あたりが次点クラスの出来なので、まあ豊作と言える。

ワーストテン
1.『ジーン・ワルツ』(大谷健太郎)
2.『太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男』(平山秀幸)
3.『GANTZ PERFECT ANSWER』(佐藤信介)
4.『死にゆく妻との旅路』(塙幸成)
5.『TAKAMINE アメリカに桜を咲かせた男』(市川徹)
6.『学校をつくろう』(神山征二郎)
7.『ダンシング・チャップリン』(周防正行)
8.『軽蔑』(廣木隆一)
9.『さや侍』(松本人志)
10.『津軽百年食堂』(大森一樹)

新作日本映画鑑賞本数:42本

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