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zoom RSS 2013:日本映画ベストテン・ワーストテン

<<   作成日時 : 2014/01/13 00:40   >>

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ベストテン
1.『横道世之介』(沖田修一)
2.『凶悪』(白石和彌)
3.『はじまりの道』(原恵一)
4.『そして父になる』(是枝裕和)
5.『東京家族』(山田洋次)
6.『みなさん、さようなら』(中村義洋)
7.『ペコロスの母に会いに行く』(森崎東)
8.『もらとりあむタマ子』(山下敦弘)
9.『相棒シリーズ X DAY』(橋本一)
10.『桜姫』(橋本一)
次点.『キッズ・リターン 再会の時』(清水浩)、『鷹の爪GO 美しきエリエール消臭プラス』(FROGMAN)、『藁の楯』(三池崇史)、『飛べ!ダコタ』(油谷誠至)、『俺はまだ本気出してないだけ』(福田雄一)

ワーストテン
1.『ペタルダンス』(石川寛)
2.『夏の終り』(熊切和嘉)
3.『クロユリ団地』(中田秀夫)
4.『シャニダールの花』(石井岳龍)
5.『タイガーマスク』(落合賢)
6.『劇場版SPEC 結(クローズ) 爻(コウ)ノ篇』(堤幸彦)
7.『人類資金』(阪本順治)
8.『リアル 完全なる首長竜の日』(黒沢清)
9.『ナイトピープル』(門井肇)
10.『日本の悲劇』(小林政広)
次点.『戦争と一人の女』(井上淳一)、『俺俺』(三木聡)、『さよなら渓谷』(大森立嗣)、『地獄でなぜ悪い』(園子温)

気になる見逃し作品は、『ハダカの美奈子』(森岡利行)、『受難』(吉田良子)

沖田、是枝はハズさず。原、山田、橋本も高打率。中村は安定。黒沢は低空飛行で安定、日本のシャマランか。中田、三木の再浮上はもうないような気配。山下久々のインディーズ系は東映以前に較べて格段に見やすくなったような気がした。

当然のことながらピンク映画はワーストには入れず、ベストに入るほどの作品はなし。
『仮面ライダー』とか『戦隊』もわざわざワーストに入れることはないかと。

新作鑑賞本数:104本

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